バンクーバーオリンピックまであとわずか。
ワタシは夏季オリンピックよりも冬季オリンピックが断然スキ。
冬季オリンピック競技はバランスを求められるものが多いような気がする。
ワタシの大の苦手部門。
要するに運動出来ない人間。
で。
あるblogで観たコノ題名。
『白い恋人たち』
偉大な敬愛する フランシス・レイ が作曲したモノ。
『グルノーブルの13日』
という冬季オリンピックのドキュメンタリー映画主題歌。
監督はあの「男と女」のクロード・ルルーシュ。
なぜかアナログ盤が家にある。
おそらく父がかったものかとは思うのだけど。
小さいころから聴いていたせいか。
コノ曲を聴くと懐かしく思う。
眼を閉じて雪一面の風景を想像したりするような…
モチロンこのオリンピックの事は知らないし観たこともない。
デモ。
コノ曲は何度も何度も聴き。
大好きな曲なのだ。
ターンテーブルが壊れてしまって早数年。
コノ曲をアナログ盤で聴くことはできないが。
勝手な小さいころの思い出を探るかのようにゴソゴソ探し出してきた。
もっぱらyoutubeの画像でひつこくrepeat。
デモこの動画ソノ時の競技の様子が流れ。
昔のオリンピック雰囲気を感じることができる。。
そこにはハイテクも派手さもない。
けれどソコに映る人々の存在感の大きさや空気感に。
ナンダカとても愛おしい気持ちになったりするから不思議だ。
_____曲のせいかな。。。
um...過去にコノ曲の日記を書いたことあるな。。
ソノ時は曲についてだけだったと思う。
旧bliznaだけど・・・
コノ映画。。。
観てみようか。※画像クリックで歌詞が読めます。
tsutayaにあるのかな・・・・。
と 一抹の不安。
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